October 16, 2005

見付商店街の2つのジュビロフラッグ

flags1015  10月15日(土)に大久保グラウンドで行われたヤマハラグビー部の練習試合の取材準備をしているところに ラグビー部広報の長谷川さんとトラジュビ和田編集長から連絡が入る。「見付商店街にヤマハジュビロフラッグが飾られています!」(今年よりヤマハ発動機ラグビー部はヤマハジュビロという名称に変更)、今回商店街に 飾られていたジュビロフラッグの更新にあたり、ラグビーフラッグと交互に飾るよう計画していただき、商店街の ”よこいデンキ”さんがラグビー部広報に要請いただいたものだそうだ。 早速大久保グラウンドへいく前に立ち寄り、よこいさんに挨拶、よこいさん、お母様、向かいの”八百庄”さんに 入っていただいて写真を撮らせていただいた。 ここは大久保グラウンドに向かう道として毎回使う道、そして選手やチームスタッフもこの通り、商店街をよく 使っている。ここを通ると今日からは25枚のフラッグが舞う様子を見ることができることになった。 遠州大名行列に選手が2年連続参加、商店街の皆さんは試合会場に幟を立てて応援に来ていただいたり、 ポスターを貼っていただいたりと地域とチームが一緒に共に盛り上がるよう協力ができている。 選手は磐田市内に済み、お子さんは地域の幼稚園~小学校に通っている。まさに選手は隣のお父さん、お兄さんたちが地域の代表としてトップリーグで戦っている。近所の人を応援しようよ!これがサッカーとラグビーという 二つのフットボールのチームを持つ磐田の強さ。きっとこのチームを応援する皆さんの力で強くなっていってもらい ましょう!

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October 15, 2005

めでタイ焼き

taiyaki1015  トップリーグを戦うヤマハジュビロ、今週はリーグ戦はお休みながら大久保グラウンドで先週花園で雪辱した ワールドファイティングブルを迎えて練習試合を行いました。 ジュビロは若手中心に、ベテランが要所を締める布陣、スピーディにグラウンドいっぱいワイドな展開でワールド を翻弄した。ワールドも同様の展開、シーソーゲームながらジュビロの安定守備と怒涛の攻撃で勝利した。 ワールド戦は昨年から雨つづき、後半雨が降り出し、ノーサイドホイッスルを待っていたかのように大雨に、 今回は勝利の雨、ちょっと腰をやっちゃってることもあり、早々に会場を出た。 帰路、見付商店街の山岡製菓舗さんでタイヤキを購入、ここは和菓子店のタイヤキ、甘すぎず塩が感じられる 餡がぎっしりつまった上、まわりにオトクなパリパリおせんべい付き、冬のお気に入りなのである。 最近ラグビー後は甘いもの、これも定番になりつつある。勝利めでタイ!といってみました。

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October 07, 2005

トラジュビ通信21TRY

try21  ヤマハラグビー部を応援するファンサイト”トラジュビ編集部和田編とカメラのイチローに加え 縁の下の力持ち”大城雅之”さんがいます。 トラジュビ全ページのデザイン面、グッズ類、ロゴなどさまざまなデザイン要素を担当してくれて いるのが大城さん、トップリーグ転戦中は、応援バスうやヤマハテントで配る”応援団通信+トラジュビ 通信=両A面”の構成も仕事の一つ、明日のアウェイ、ワールド戦でももちろん作成してくれました。 今回のトラジュビ通信の”読みどころ”は昨日のゼッコーチョー後に佐野順ヘッドコーチと出場選手一人 一人に聞いた、ワールド戦への意気込みのショートコメント、これを呼んで応援にさらに力を出してもら おうという企画です。今回もバス乗車の方+ヤマハテント50部くらいの限定品、少量の印刷ですが、 もう一人の編集部大城さんの力作です。ちなみに応援団通信は応援仲間の一人が毎回原稿を考えて くれているもの、早や今回で21号(トラジュビ通信ではこれを21TRYと言う=景気いいでしょう) 現地の応援に加え、バックアップする人たちの力も加わり、ますますヤマハラグビー部の応援が盛り 上がっていきます。明日は昨年同様雨の花園でのワールド戦、関西の応援団からも合流の連絡が 入っています。雨の中ですが、”気合!”の応援をお願いします。

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October 05, 2005

青い旗の仲間たち

blueflags  昨年の7日から始まったヤマハラグビー部ファンサイト”トラジュビ”のスタッフとして試合中はピンボケ カメラを担当している。報道の皆さんの話を聞きながら、選手を追う、敵陣のゴール裏が低位置、ここで 報道カメラ、スポーツカメラマンのみなさんの中で仕事をするのは楽しい、記事用の写真のとり方、メモ のとり方など、勉強になる。どのカメラマンがトライの時に好位置にいるかは偶然ながら、高倍率の大砲 のようなカメラに負けないように右へ左へ走りまわるのもアクションカメラマンのようでなかなかやりがい があるもんなんだ。 もう一つ、一番うれしい時はナイスプレイ、トライなどが決まった瞬間、選手からバックスタンドにカメラを 向けた時に見える、青い旗が一斉にひるがえる姿、多くの応援仲間たちが管理し、運び、配り、回収す る多くの旗は一緒に応援してくれる多くのファンの喜びの心の象徴としてひるがえる。 多くの旗とは一緒にいないけれど、ここでその姿を撮るのも仕事、みんなの代わりの目となってこの場所 でしか撮れないものを後で見せてあげたい。 今回も多くの仲間が送ってくれた写真、コメント、得点経過などを集めてレポートができた。 そして話したことがない多くのファンのみなさんがここに参加してくれている。 今年はトップリーグの観客が少ないという。我らがヤマハはこんな暖かい応援を楽しむことも含め、着実に ファンを増やしている。そして選手たちはそれを知っていてくれている。 これが選手とファンとで目指す頂点への道、今週末は花園ラグビー場へ、関西のファンとともに応援がで きる。今回もあの旗が何回もひるがえるように、選手とともに戦いましょう!

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October 01, 2005

チームの強さ

goesan0930  ヤマハラグビー部は試合にのぞむ2日前、選手発表日に選手発表(48時間前までにというトップリーグ ルール)をし、41人の選手から215人の出場選手、7人のリザーブ選手にトップジャージを手渡す儀式 ”ゼッコーチョー”を行う。 ヤマハラグビー部はご存知のとおりファミリーとして活動するチーム、先輩後輩なく仲間から代表に選ばれ ば、他の選手は全力で出場選手をサポートする伝統を持つ、開幕戦でもウォーターボーイを前キャプテンの 久保選手、調整中の坂本選手が行ったことからも、この伝統を見ることができた。 ジャージを渡される時、選手は全員への約束の一言を話す。内容はチーム内のことで明かせないが、毎回 笑いあり、感動ありのコメントを聞く、さらにはヘッドコーチ他のスタッフとの信頼関係が強いのも特徴、これ がヤマハの強さの原動力になっていると思う。厳しい練習を全員で行い、ランダムに構成された当番が 用具を片付ける。これにはキャプテンも含まれる。それがヤマハの伝統として徹底されている。 この写真の笑顔、佐野ヘッドコーチ、林サブマネージャーの笑顔は中越選手の決意を聞き、さらに座を盛り 上げてくれることへの賞賛と仲間意識の笑顔。 強いチームには苦しい練習で鍛える体とこれだけの心を 作り上げている。ヤマハは強い。さらに今年のチーム全員の力は上がっていく。

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September 30, 2005

504枚の思い出

fanforall  10月2日(日)13時キックオフとなるトップリーグ第3節ヤマハジュビロvsリコーブラックラムズ戦に向けて 仲間たちと運営するファンサイト”トラジュビ”も準備が進む、今日は出場選手発表の気合投入”ゼッコーチョー” を取材予定、今回も応援団は試合応援以外にも会場内外でいろんな企画の準備・運営の手伝いに回る。 第3節の楽しみは試合後併設体育館で開かれる”ファン交流会”、会場前のフードコートが移転してここでも 美味しい食事がとれるほか、ヤマスタ交流会名物となった”いわたブランド”の名品も展示販売される。 そして目玉として昨シーズン終了の交流会でチームへの応援歌としてトラジュビが推薦する「ランナー」を歌 ったシンガーソングライター高橋忠史さんが歌を披露するほか、「FanN for All」と名づけたトラジュビと仲間た ちが撮った昨年のチームの写真のスライドショーも流していただけることになった。 昨年のチーム全員+スタッフ+応援のみなさんの顔、顔、顔、あのトヨタ戦の感動シーンを含む504枚の写 真で構成されているもの。今年のファンは昨年の思い出として、去年以前からのファンは今年大きく成長した 選手たちの昨年の様子として見て欲しい。 ヤマハラグビー部は成長するチーム、我々応援団も共に成長していきたいと思う。 そして目指すのは”共に頂点へ!”現在2位、フェアプレーでは1位のチームを後押ししていくのは我ら応援 団のチームワークのみ、交流会を楽しむために、みんなで応援をしましょう。

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September 28, 2005

ラグビー応援仲間とピッチへ

ouen0925  25日行われたヤマハラグビー部ジュビロの試合前、応援仲間が3組、ピッチ上で応援メッセージを 選手に送った。ファンクラブや応援組織を持たないジュビロは試合毎に新しい応援仲間と知り合うなど ラグビーが好きな人、興味がある人が集まってくるのが素敵なところ。 今日は関東応援団から3人、関東、愛知、地元で構成する三姉妹応援団、地元磐田のラグビースク ール生と家族というチームがピッチに立った。 珍しく仲間が写真を撮ってもらったのでこの写真に登場してみました。 さて、仲間とともに撮影した写真はご存知?ファンサイト”トラジュビ”のレポートになっております。 ご覧下さい。 さてさて、 私の大事なお客さま、日曜はここにおりました。元気でおります。(などと言い訳をしつつ・・・今日も がんばっております)

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September 25, 2005

ラ・カンティーナで祝勝会

ebipasta  ラグビーの試合はヤマハの圧勝!ナイターということもあり、3000人弱の応援だったけれど、気持ちが よい応援と爽快な勝利の後はお腹がすく、仲間に誘われたのは磐田にあるイタリアンレストラン”ラ・カンティーナ”、古くからジュビロを応援する店として知られている。店内にはサッカー記念品類も飾られている。 ここに来たのは、ラグビーファンサイト”トラジュビ”がオススメしているラグビー応援歌”ランナー”を歌う シンガーソングライター”高橋忠史”さんのライブが行われるから、さきほどまでラグビーの応援をしてくれて いた高橋さんが今度は主役、最新作を含め1時間ほどのライブを聞かせていただきた。 その間いただいたのがこのパスタ、じつは6月に行われ、ラグビー部も参加した遠州大名行列写真コンテ ストに応募して見事!?入選した商品がこちらのパスタ食事券だったわけ、ラグビーを見て、ライブを聞いて、 さらに美味しいパスタまで食べちゃうという一夜の贅沢なのでありました。 この高橋さん、前回の365日コンサートに続き、1000日連続ライブを目指して今夜499回目のライブ、 続けること、続けながら自分を見つめていくこと、続けながら仲間を作っていくことなど、教えてもらうことが 多い、来週10月2日のラグビーの試合では終了後のファン交流会で歌を歌ってもらうことを仲間と企画して いる。ラグビーを含め、暖かい人の輪が広がっている中にいること、これは幸せなことですね。

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青く染まれ

yamasta0925  ヤマハラグビー部ジュビロのトップリーグ第2戦はホームヤマハスタジアムでセコムラガッツを迎えて 行われた。普段はサッカーでにぎわうヤマハスタジアムも試合日程表3行のうち2試合分がラグビー となる、土曜にサッカー、日曜はラグビーと2大フットボールのトップチームを持つヤマハと磐田、他チーム に比べ地域とともにラグビーを盛り上げていく姿勢が大好き、今日も地域の仲間がボランティアで多く 参加するほか、応援も組織を持たず自らできることを率先してやるという応援方法をとっている。 土曜にサッカーがあったこともあり、日曜のナイターという日程的には不利なところ、何人の真の応援団 が集まるかが楽しみ、他開場でみかえる企業動員の心無い応援より、ラグビー好きが仲間を誘ってくる ほうがラグビー振興にはよいなあ・・・などと思っている。 午後1時、4時の開場の3時間前に既にボランティアの仲間も集まりはじめた。さて今日はホーム戦を 楽しむぞ!といーつつ、今日も取材カメラなのでした。さて撮りましょう!

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September 24, 2005

明日のトライに乾杯

birth0924_2  明日のヤマスタ戦はナイター、関東から集まった仲間たちも明日試合後は即帰京となる。 楽しい時間はつきないけれど、普段バラバラに仕事をがんばっている仲間たちだからこそ ラグビーな時間を共有しあえる。 トラジュビは平日のメディア、そして週末は大オフ会としての応援、これがトラジュビの当初 からの理想とされていたもの、それが実現しつつある。 あとは今年、どれだけ多くの仲間と知り合えるか、組織も名簿も時にはニックネームしかしら ない仲間でいい、みんなの心をあわせて週末にあの応援ができれば。 明日(今日)はセコム戦、チームには是が非でも勝ってもらう。 それを約束した男がセコムにいる。我々こそが成長するチーム、そして応援団、圧倒的なホ ーム試合を期待しています。我々は強い!全応援団の心があつまっているのですから。

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仲間で祝う誕生日

birth0924  ヤマハラグビー部応援団は昨年の全国行脚で多くの仲間を増やした。今期も各地で新しい出会い がたくさん生まることを期待しています。 今日はなんと仲間の2人が誕生日、残念ながら一人は明日磐田入りながら今日集まれた関東、地元 の仲間たちとお祝いをした。 普段はどんな生活をしているかまでは知らない仲間が同じテーブルでにぎやかに過ごすことができる 秘密はラグビーという共通項があるから、素敵な選手の話をする時、全員を通いあわせることができる。 明日はヤマハスタジアム開幕戦、それもナイター、明日試合終了後はまた全国に別れ別れになる仲間 とほんの一時、お祝いの時間を持つことができました。美香さん、みゆきさんおめでとう。

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ジャンパー

jumper  ヤマハラグビー部、石神勝選手、ポジションはロック、通称”イッシー”、昨年15人もの大量補強の新人 としてチームにやってきた一人、誰もが言うように入団当初はほっそりしていて胸も薄く、目立つ存在では なかった。社会人チームの一員としてジムで、グラウンドで鍛えに鍛え1年ですばらしい体になり、今年は トップリーグ開幕戦からレギュラー入りを果たした。 彼を語る時、応援仲間では合言葉のように”親孝行”と言われる。練習会場を含めどの会場にもご家族が 揃って応援に来てくれる石神家、応援仲間にもおなじみとなっているところに今期のスタメン、これ以上の 親孝行はない。ロックとしてすばらしい高さと安定があるラインアウトジャンパーをつとめる。 努力してポジションを掴むタイプ、天才型ではない。飛んで飛んで文字どおり掴んだポジション。 さらにトップ経験が加わるとどうなるか 今年最大に注目できるヤマハの新戦力、注目の選手なのである。

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September 23, 2005

ジュビバナ登場!

jubibana  日曜のトップリーグ第二節VSセコムラガッツ戦(ヤマハスタジアム=ナイター)を前に大久保グラウンドは 選手の熱気に溢れていました。試合2日前は出場選手の発表日、グラウンドでは練習後、佐野順ヘッドコ ーチから出場選手が一人づつ呼ばれてジャージを手渡されます。 ここで41人から選ばれた選手は活躍を誓う一言を宣言し、「ゼッコーチョー!」と叫ぶのがヤマハの恒例の 儀式となっています。層を増すヤマハジュビロが一番燃えるのはホームのヤマスタ戦、満場の青い応援団 の前で最高の試合を見せよう!と誓うゼッコーチョーが大久保グラウンドに響き渡りました。 ところでヤマスタ戦で限定配布されるのがこの新応援グッズ”ジュビバナ”、外国の野球、サッカー試合等 でおなじみのこれもヤマスタでデビューします。各試合限定3000本、ぜひゲットして応援をお願いします。 ところで私のお客さま・・・ラグビーばかりでなく仕事もすすめております。(言い訳)・・・・

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September 21, 2005

トラジュビ応援通信作成中

oshiro  トラジュビは常はWEB上で、試合では大オフ会として応援をができるオンオフ両立していて いるところが素敵、そしてここにもう一人のトラジュビがいます。 応援仲間が担当する応援団通信とトラジュビ通信の両A面構成の紙面を作るのは我らがビッグ キャッスルさん、夜も眠らないというムーンワークスの親分である。 ヤマハラグビー部応援団とトラジュビには多くの人が関わってくれている。 取材で、インタビューで、試合のフラッグの管理と搬入で、オリジナル応援グッズを作ってくれる 人もいる。遠くから応援に来てくれる人もいる。各地の会場で待っていてくれる人もいる。 まだ合えない応援メッセージをくれる仲間たちも多くいるんだ。 こんな素敵なことはあまりないよね。今年は地域のみなさんが昨年以上に盛り上げてくれている。 町にポスターが溢れている。 この応援通信はある人が受け取り印刷に回してくれるという。これにも感謝。みんな自分ができ ることをして応援の盛り上げに協力していくことこそ、選手への力になっていると思う。 明日は恒例のゼッコーチョー、明日の大久保に来れないファンのためにトラジュビは代わりの目 になろうと思う。選手の決意を伝えるための代わりの目になるんだ。 選手への応援ということで結びついた多くの仲間たち、自分のためでなく選手のための力となろ う。

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September 19, 2005

LIVE!じゃなきゃ伝わらない

10ban  我らがヤマハの10番大田尾竜彦選手がトップリーグサイトのトップ写真に登場!並み居る選手の中でしっかりと 注目されていることがうれしい。この写真どおり、今年は攻撃型でしかけていく10番、さらには 猛タックルで相手をとめている。タックルされる選手はもちろん攻撃型の選手の証拠、彼の活躍 はもちろんLIVE!じゃなきゃつたわりません。 ヤマハはラグビースクール、ラグビー授業などを通じ、さらには今年のポスターキャンペーンなど 地域とともにラグビーの楽しさを伝えているチーム、25日(日)は第2節vsセコムラガッツ戦、地 域ぐるみで楽しいラグビーを広げているチームの力を見せましょう! 昨年の応援は会場を6割ほど埋めました。今年こそみなさん!さらに一人誘ってヤマハスタジア ムへどうぞ!満員の力でヤマハジュビロの背を押していきましょう!

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キャプテン

kiso0917  トップリーグ開幕戦、木曽新キャプテン率いるヤマハジュビロは見事勝利をおさめました。 開始直後からネイサン選手の独走トライに続き、大きく力強いキャプテン自身によるトライ、 そして新司令塔大田尾選手から新外人のレイニー選手への展開、今年はシーズンイン時点 での故障者が多いと心配された中、しっかり底あげして41人の代表として出場した選手は ヤマハのトップチームとして層の厚いところをしっかりと見せてくれました。 まずは一勝、これを積み重ねるのみ、チームと連携する応援団もこれで一勝、まだまだ修正 するところがあるのは両者同じ、調整していきましょう。勝利のために。 日曜は撮った写真の整理とレポートで忙殺、さて今日は仕事しなくちゃ! 次の日曜はヤマハスタジアム、さて忙しい週になるぞと・・・・ これを見ているお客さん、今日は祝日返上でがんばっております。ぺこり

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September 17, 2005

まずは一勝!

bento  応援バスが会場に着くと迎えてくれるのがヤマハテント、早朝からスタッフのみなさんがテントを立て チケットやグッズの販売、今年のチーム名鑑、スペシャルプレゼントとしてポジション別カードなどを配る 用意をしてくれている。途中、応援バスにも電話が入り、受け入れ態勢をとってくれる。 ここで待ちあわせた応援団との合流もひとつの応援儀式、みんなで並んで応援するのも楽しみのひとつ、 早めについてもここで一緒に入場できるんだ。 途中、バスへ一本のメールが着いた。関東応援団のみなさんがバックスタンドに40席ほど確保して くれているという。開幕戦で全国のラグビーファンがつめかける中、どうやって確保してくれているんだろう うれしいこと、無理しないでほしいと思いながら事故渋滞で遅れぎみのバスの中で感謝していた。 全国の応援団との交流で生まれたこんな素敵なことを一つ一つ伝えていきたい。 もちろん、これは全てチームの勝利のため、みんなができることを一つづつしていきましょう。

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出撃の朝いざ秩父宮へ

bus0917  トップリーグ開幕戦の朝は眠い、前日取材用具を調え、分担の資料を持ち、服も用意したのに いつも眠れない。ラグビーブログ群をひととおり読み終え、関連記事を検索して調べ、相手チーム のホームページも熟読しておく、それで9も眠りについたのは朝方、眠いはずだ。 9時半の出発に、朝8時半に到着の予定で運転していると、8時15分に応援仲間から電話、もう 集合場所のヤマハ発動機来客駐車場に着いたという。みんなこの日を心待ちにしていたんだね。 応援仲間の夫婦が管理してくれている応援フラッグが運び込まれる。試合が終わるとベランダに 干して1枚1枚拭いてから巻きなおしてくれている多くのフラッグに応援の心がこめられている。 フラッグをまとめて入れる袋もその奥さんの手作り。ありがたい。 昨年仲間が作ってくれたメガホンも大量に持ち込まれた。応援で知り合った仲間の名前をカッティング シートではりつけてくれたものなんだ。そして応援団長用のビッグメガホン、全てが手作りの応援グ ッズ、それを使い応援に来てくれる仲間も試合会場で一人一人知り合った人たち。 朝会う誰もが今年もよろしく!と言ってくれる。選手の家族のみなさんが小さなお子さんを連れて 選手家族バスに乗り込んでいく。今年もこの景色の中で過ごす半年がはじまる。 いざ秩父宮へ、多くの仲間のもとへ、そしてまだ知らぬ多くの応援仲間との出会いを期待して いざゆかん勝利のために!

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September 15, 2005

いざ開幕!

ball0915 明日のトップリーグ開幕戦vsクボタスピアーズを前に準備をすすめています。昨日の大久保グラウンドはメディアが多数訪れ毎年ながら賑やかな報道をしてます。今日はほとんどの放送を見逃してしまった。 今年も応援団手作りのトラジュビ通信ができあがり、さきほどコピーも済ませました。 わが編集長は先乗りでトップリーグ開幕前夜祭に参加、東京の応援仲間とも合流していると思います。 明日のバスは9時半出発、今期11試合全て参加するラグビー漬けへのスタートになります。 さきほど清酒”久保田”も購入、明日の応援バスでクボタを飲み干す応援団の儀式に使う予定です。 静かな夜。明日は選手たちが我々を盛り上げ、そして応援団は選手を後押しして勝利をつかんできます。 今年もピッチに立ち、カメラに向かってトライに走る選手を追う。トライの瞬間に一斉に舞い上がるブルーの 旗の応援団を撮る。ここが僕の応援場所になります。 全ては明日からはじまります。長かった準備の半年は終わりました。 いざゆかん勝利のためにヤマハラグビー!

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September 10, 2005

共に頂点へ入魂!

danmaku0909  ラグビー応援仲間が提案してくれた応援横断幕、2日のプレシーズンマッチでみんなで仕上げて 披露した後、9日の練習日に持ち込んだ。選手の練習終了を待って全員のサインを入れて入魂を お願いした。来週末のトップリーグ開幕を前に激しい練習の後、汗がしたたるような中を快く選手 のみなさんが応じてくれた。(汗しみは選手のものですよ) 入魂されたこの横断幕のもとに全国の応援団が集まるよう祈ります。

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September 04, 2005

共に頂点へ!

gofortop0903  3年目のトップリーグを共に戦うためとヤマハラグビー部応援仲間がダンマクを作ろう!という起案のほか、 自ら布を買い、縫製し、ハトメをつけ、下書きをプロジェクターで書いてくるまでしてくれた仲間がいる。 あとは応援団それぞれが心をこめて文字塗りを行おうとプレシーズンマッチ最終戦を前に大久保グラウンド に集まった仲間たち、炎天下趣旨賛同の大勢の仲間が集まり。炎天の大久保グラウンド駐車場に集まり 色塗りを開始、途中、応援にかけつけてくれた大勢の人たちが少しづつ文字塗りをしてくれた。 既にたくさんの賛同者ができ、塗った人の心がこもったダンマクを試合後の選手たちに披露した応援団、 このダンマクは今年ヤマハジュビロの試合全てで応援団の手に持って掲げられます。 このダンマクを目印に全国の応援団が集まってきて欲しい。 塗った言葉は「共に頂点へ」「Go for ToP」 ジュビロの強さは応援あってこそ。 全国のヤマハファン、応援団の皆さん、このダンマクの心のもとに集まりましょう。 今こそチームが我々の力を勇気に変えて戦う時が来たのです!行こうよ!頂点まで!

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September 03, 2005

安楽 take it easy!

takeiteazy  ヤマハラグビー部が挑むトップリーグ開幕まであと2週、練習試合の最終戦はNECを迎えて大久保グラ ウンドで行われました。今期あの青いフラッグの応援団が集結するのも始めて、まだ応援声も小さくて自 信なさげ、チームを応援するには我々が勇気ある応援で後押しするのが大切。 今日は応援団の声も充分にあがらず、これこそ練習、応援練習試合なのだった。 試合後は関東から来てくれた応援仲間と焼肉をガッツリ!肉はたっぷりいただいたが、応援中より声が デカイのはいただけない^^さて、さ来週はいよいよトップリーグ開幕。応援団も声出していきましょう。 ヤマハの強さは我らの強さ、一緒に頂点を目指す!の回は次のブログのこころだぁ!

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選手カード

sensyucard0903  トップリーグ前最後のプレシーズンマッチを見ようと今日も観客先、グラウンドまわり満員の応援団が集 まった。この日は応援団が最も欲しがる選手カードの初配布日にもあたり、選手駐車場に着く選手に早速 声をかけて選手カードをもらったりできた。 今日の試合で最もレアなカードといえばこれ、将来ヤマハラグビー部を背負うじゅんや君とあやねちゃん兄 弟の手作り選手カード、磐田市立南小所属の2人は半年でラグビーシューズが小さくなるほどののびざか り、ますます大きくなったおにいちゃんと抜群のセンスを持つ妹が応援仲間に配ってくれた。 このカードはコレクション価値大、今年新人の境川選手は18歳(19?)、じゅんや君はあと6年ほどで入 団の可能性がある。ゆめゆめあなだることなかれ、磐田に起こるラグビームーブメントは現選手たちが作り、 それを継承する子供が地元磐田から出てくることが夢ではないところまで来ている。 ヤマハジュビロ 3番 ひらたじゅんや・・・こう放送された時にこのカードを自慢そうに見せる応援オヤジ がいることでしょう。がんばれじゅんや!女子はまかせたぞ!あやね!

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September 02, 2005

ヤマハラグビーに届ける心

danmaku0902  ヤマハラグビー部を応援する仲間が今期トップリーグでの応援にと素敵な提案をしてくれた。 応援団手作りの横断幕をみんなで作り、それを11会場に持ってまわるのだ。 ヤマハの応援はトップリーグ1番の定評がある。応援の方法でなく、チームと応援団が一体に なって戦う様子が会場のラグビーファンを巻き込んで大きな力として選手の力となっている。 手作り横断幕は文字部分がまだ未完成、明日午後の最終プレシーズンマッチVS NEC戦の 前に多くの応援仲間の手を借りて心をこめて文字が描かれる予定。 トップリーグ各会場で選手がピッチに走り出す時、この横断幕が掲げられる。そこには選手と 応援団を表す”共に頂点へ”の文字。こんな素敵な企画が応援団から出てくることこそ、ヤマハ の強さ。3位、2位と届かなかった頂点に今年は共にのぼる年、あと2週でトップリーグがはじ まる。

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ラ・カンティーナでバスタ

pasta  ヤマハラグビー部ファンサイト”トラジュビ”もトップリーグ開幕盛り上げ企画として選手へのインタビュー を予定しています。作成会議を兼ねて磐田のイタリアンレストラン”ラ・カンティーナ”へ、前々から仲間た たちの”いわたブログ村”のメンバーとして興味を持っていたお店に初めておじゃました。 ランチの種類が多く、パスタに練りこんである野菜も豊富で迷うところ、トマトベースのイカスミパスタを 選んだ。少し辛めのトマトスープパスタは暑い日の午後、ラグビー場で取材する体を”ぴりり”と引き締め てくれた。グッドチョイス!広さもちょうどよいお店は感じがよくちょっと雰囲気のあるランチも楽しめそう。 いわゆる紹介したくなるお店の一つになりそう。 食後はデザートの盛り合わせ、さっきまでパンを食べたから満腹感すごいよねなんて言っていた仲間と 別腹にしっかり格納。イタリアンパワーランチとなったのでした。 でもね、イタリア家庭料理はやっぱりワインを過ごすほど飲んで楽しみたい。今度に行こうよ!

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August 29, 2005

関西ではよろしく

nobubus  ヤマハラグビー部ファンサイトを通じて全国の応援団と出合った昨年、関西のノブちゃんもその一人、 今回金曜の大久保グラウンド練習から土曜の東京でのプレシーズンマッチ、日曜の選手のFM出演まと 3間のヤマハラグビー部漬けで楽しんでもらい、いよいよ日曜深夜の東名バスで関西へ帰る。 楽しいことがいっぱいだったよ!と喜ぶ顔で地元応援団は一安心、無事に帰ってくださいよ。 昨年博多では地元応援団に中州を案内してもらったり、仙台でも歓迎してもらった。関西ではノブちゃん をはじめ多くの人にお世話になった。地元くらいはみんなで楽しんでもらいたいと思う。 目指せ!ヤマハスタジアム満席の大応援団、きっとまた来てください。

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August 27, 2005

この坂を越えたなら

meotozaka  ヤマハラグビー部プレシーズンマッチへ向かう応援団は都内を走る。今回のリーダーの実家近くを通ると こんな坂を発見!この坂を越えたら幸せが待ってるんだもんね・・・幸先いいものをめっけちゃった。 都内にはこんな有名な坂が本当にあるんだね。さほど長い坂ではないけれど、きっとここを明日の幸せを 祈りながら歩いた二人がいたんだろうなあ・・・同行5人、そんな苦労もなく、ラグビー狂いなのであった 応援団の明日はどっちだ

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応援団東へ

ebina ヤマハラグビー部応援団の一員としてプレシーズンマッチで東京は大森に向かう。シーズンになっても 途中休憩は東名高速海老名SA、名物メロンパンが定番、ここの前、富士川SAでは選手バスとも出会い 応援団おおいに盛り上がる。ここでは毎回シナモントッピングのカフェラテを自販機で買うのが定番、一杯 づつミルで挽いて出してくれる様子がわかる自販機なのだ。 待つ間コーヒールンバが流れるのがご機嫌、フタつきのコーヒーカップを持ってさあ再乗車、東京へ向かって GO!

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ラグビーファンは走るよ

nobunao  ヤマハラグビー部の公開練習を一度見てみたい!と数ヶ月の念願叶って姫路のノブさんと岐阜中津川のナオ ちゃんが磐田にやってきた。前回は練習日変更で断念、今回は昨日の台風の襲来で心配していたところ、昼前 に二人とも到着、二人は応援を通じて古い仲間ながら会うのは初めてという関係、インターネットや携帯コミュニュ ケーションで全国の応援仲間が事前に仲良くなり、磐田にやってきてくれるようになってきた。 これもヤマハラグビー部ファンサイトのお手伝いをしているヨロコビの一つ、今日は大久保を案内しました。 初めて大久保グラウンドを訪れる人は誰もが管理のよい(実際この暑さの中、管理をする八ヶ代造園のみなさんが汗びっしょりで作業をしてくれていました・・いつも気さくに声をかけてくれてありがとうございます)芝に驚く、ベンチに腰をかけ、選手と同じ芝踏んでるんだ~と喜ぶ二人を見て お手伝いできてよかったなと思う。その上に選手たちが気さくに声をかけてくれるのがラグビー部の最大の魅力、 これだから応援に力がはいってしまうのが応援仲間なんだ。 明日はプレシーズンマッチがあり、東京は大森グラウンドで三洋電機、東京ガスとの試合がある。 いつもの応援団と東京に向かう。(営業、展示会、今回で三週連続だなあ・・) 一所懸命にがんばる選手、僕たちも一所懸命にがんばろう。結果はそこについてくるんだからね! では明日は東京より投稿します。

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August 26, 2005

なかんだかりの幸福ランチ

nakandakari0826  ヤマハラグビー部を応援する仲間で知らぬものがいないのが磐田市にある”仲村渠(なかんだかり)”、今日も昨年からの応援仲間が遠く姫路、 岐阜県中津川から大久保グラウンドの練習見学に来てくれ、お昼は当然なかんだかりに行きました。 ここ、ヤマハラグビー部豊田寮が目の前というロケーションで、選手やOB、スタッフも訪れるお店、ファン には料理とともに”おいしい”なのだ。 いつも感心するのはこちらのボリューム、大抵の店のランチはちょっと足りないな・・・と思わせるものが 多い中、なかんだかりは”食いました!”という満足感がある。これって商売としてすごいことなのだ。 だから応援仲間に、えっへん!っていばって連れていける店なのだ。 お店にはヤマハの関西リーグ時代の選手の写真やサインまで飾ってある。応援してくれている店なんだ。 こんな気持ちのよい店にはらぺこ応援団を連れていくのは当然、また行きます! ちなみに写真は幸福ランチ、ほんと幸福幸福^^

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August 25, 2005

ヤマハラグビー市長訪問

poster0824  昨日お昼にヤマハラグビー部の木曽キャプテンが磐田市長を表敬訪問、来月から始まるトップリーグ を盛り上げる”磐田を青いポスターの海にする”キャンペーンのお願いをした。 一昨年ヤマハスタジアムのこけらおとしからヤマハラグビー部のファンでいてくれる鈴木市長はワールド カップ(平成11年日本招致運動中)では是非ヤマハスタジアムで!とキャプテンに要請、それにはまず 優勝することからですね!と今年の健闘を誓うキャプテン、二人のガッチリとした握手は磐田を盛り上げる 原動力、さっそく磐田市役所にもポスターが貼られました。 この日、キャプテンは仕事中、市長との会見の後、急ぎ職場に戻っていきました。 この努力、きっとヤマハスタジアムを満席にできます。

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August 18, 2005

ヤマハラグビー新ボスター

poster  ヤマハラグビー部ジュビロの今年度のポスターが出来上がったと広報の長谷川さんと水上さんがトラジュビ オフィスに届けていただいた。3年目のトップリーグ開幕まであと30日!これからこのポスターが街に溢れる ようにチーム、スタッフ、応援団でポスターベタベタ作戦!の活動をはじめようと打ち合わせをした。 選手たちの笑顔がずらりと並ぶポスターを見て、ヤマハスタジアムが青い応援団でいっぱいになりますように 今年もお手伝いがはじまる。みんな協力をお願いします。

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August 09, 2005

網走到着

abasiri  網走刑務所のほど近くオホーツク海をのぞむ場所にヤマハラグビー部と三菱重工、サントリーが試合を する網走市スポーツ・トレーニングフィールドに着きました。 北海道はどこも緑がきれい(空気がドライで遠くまで見渡せるのです)ながら到着した試合場は3面のラグビー グラウンドが並列しているという豪華さ、きれいに刈りそろえられた芝はふかふかで気持ちがいい。 第一試合出場の選手たちはピッチ上でアップ中、テントの下では久保、勝又、西村、山村、迫田、米倉選手 らがリラックスしていた。 昨日はチームに会えず残念だったが、やはりこのためにここまで来た。うれしくて写真をとりまくる。 いつも大久保でおなじみの日刊スポーツの小久保さんやオフィシャルの久保カメラも撮影の準備中、いよいよ 試合がはじまる。北海道まで来てしまうほどラグビー好きになったのは、ヤマハの選手のすばらしさ。 一緒のフィールドで自分はレポート写真で戦う。いつもながら幸せ

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まるの大将放浪記

marutaisyo ほ ほっかいどぅ は ひ ひろいんだなと言いそうなラグビー応援仲間のまるちゃんと朝早く起きて 牛を見てから近所を散歩、家のまわりには大きなフキが生えている。これも食べられるそうですが オオアジらしく、食べるフキは”内地フキ”を栽培しているそうです。 まるちゃん大将は赤い傘ならぬ大フキを傘に地平線に向かって歩いていきます。 野に生える大フキのように人を幸せにするのでしょうか

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