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July 31, 2005

ギョーザは福好

fukuyoshi  暑さ疲れを吹き飛ばそうと初生(はつおい)の福好へ、頭にタオルを巻き、ギョーザ20ケ定食を頼む、 カウンターに座るのがツウ、見る間に焼いてくれる手際のよい親父さんを見ているだけで元気になる。 ラー油たっぷりの小皿にアツアツのギョウザをちょいとつけてパクリ! 滝の汗をタオルでふきながらの10分、汗びっしょりかいて出れば、暑さもなんのその、腹の中には 力の元がたっぷり。また親父さん女将さんいきますからね。 定食にはエノキ入り赤だしもついてます。

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July 30, 2005

大井川鉄道のSL

sl0729  お昼までの打ち合わせを終えた新金谷駅、担当者の方が「SLが出る時間ですよ」と教えてくれて急ぎ カメラを抱えて外へ、そこに初めて見るSLが蒸気をあげて入ってきた。機関手さんが胸をはって乗っている。 子供と一緒に家族づれのお客さんが乗り込んでいく。改札内から撮りたくて駅員さんにお願いすると快く 通してくれたナイスポジション、あの汽笛を鳴らし、真っ白な蒸気を線路に吹き上げると出発だ! 鉄っちゃん(鉄道写真ファン)ではないけれど、興奮するSL撮影、ここから千頭(せんづ)までシュシュポポ の旅にいくみなさんが窓から手を振っている。同行したスタッフと「絶対乗ろう!」と盛り上がったお昼なの でした。みなさんオススメです。

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大井川鉄道情景

dioramax0729 夏休みがはじまり町に子供たちが溢れてきた。たくさんの思い出づくりの一つにオススメしたいのが大井川 鉄道のSL体験・・・と紹介記事的な書き方ですが、今取り組んでいるのが大井川鉄道情景ジオラマ、新金谷 駅から千頭まであの”裸の大将”のロケ地ともなった大井川沿線を走る大井川鉄道の駅ジオラマのをつくる ”ジオラマックス”のプロジェクトです。小さなジオラマに多くの思い出を投影していただけるようジオラマ作者 が丁寧に手作りしています。来週には新金谷駅前プラザロコで展示販売がはじまります。 夏休み前の一仕事、思い出づくりのお手伝いになればいいなとスタッフともども思っています。

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July 26, 2005

村田亙とともに

rmaga  ラグビー専門誌”ラグビーマガジン”9月号の表紙をヤマハラグビー部の村田亙(わたる)選手が飾った。 今年の春、ヨーロッパ遠征をしたジャパンに急遽召集されてから南米、日本でのテストマッチまで37歳 という最高齢のラガーマンの挑戦が続き、さらに若きジャパンの方向性を見出したこと、さらに今期のヤマ ハを優勝に導く為、絶えない挑戦を続ける男の記事を読むことができた。 日本ラグビー界の宝でありながら、小、中学校へのラグビー普及に積極的に出かけ、磐田(最近は浜松、 袋井等も)をフットボールタウン(サッカー&ラグビー)とする活動にも余念がない。 ラグビー部ファンサイトを通じて村田選手とお話できる機会も多くある、ファンとして今年の村田選手の戦い、 リベンジを見続け、そして伝えて行きたい。

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July 25, 2005

浜松のサンバ

sambahamamatsu  日本一ブラジル人の人口が大い浜松にESCOLA DE SAMBA HAMAMATSU ALEGRIA INDEPENDENTEという サンバグループがあります。主催しているプレジデンチ(トじゃないのがポルトガル語)の板内隆二さに出会った。 R&Bバンドからブラジル音楽に傾倒し、今はステージでは15人ほどの編成、パレードでは100人を誇るチーム のリーダーとして活躍しているそうです。 サンバのカーニバルは打楽器のみの構成、あの思わず体が動いてしまうような音楽は浜松をもっと元気にして くれますよ!とはりきる板内さん、今年は10月2日、鍛治町で行う、夢づくりフェスタでのカーニバルに向けて 準備をすすめているそうです。

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バテないで

batenaide   午後からの打ち合わせはキッチリと3時間の予定、集中力を高めるにはガッツリいきましょうと 郊外のスパゲティ屋さんに入る。Wセットにデザートのセットをオーダーした相棒とワシワシとボリ ュームのあるスパに挑む、彼がコーディネータとして調査を進める仕事のWEB化側を担当すると いう組み合わせも数例目、かなりこなれたかけあいができるようになってきた。 2人で組む仕事は漫才と同じ、上手に相手の言葉を補足しあい、さらにお客様のツボをつくのが 仕事、それにはまず同じ釜の飯で協働態勢を敷くのである。 はたして今日もお客様は満足の笑顔で送り出してくれました。

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July 24, 2005

お好み焼き飛騨

hidaokonomi  浜松市上島にある”お好み焼き飛騨”で夕食、古くていかにもお好み焼き屋さんっ!という建物もお気に入り だったが、が建て替えられ、素敵なオープンキッチン式の店に変わって、鉄板で焼けるスペシャルメニューも増えた飛騨が最近のお気に入り、 店名の飛騨らしく、高山から仕入れる”こもどうふ”も頼んでみた、いわゆる凍み豆腐系のもので冷たくてお いしい。ご主人が「どうですか?高山から仕入れているんですよ」と熱心に聞いてくる、こういうのはがんばって るなあと思ってうれしいところ、お好み焼きはふんわりと厚めの中に具材がたっぷりで美味しい、あっという間に1枚食べて焼きそばを追加した。車でなければ美味しいお酒と共にと思うのが残念ながら、ちょっとオシャレなお好み焼き屋さんとして利用しようと思う。また行きますヨ!

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July 22, 2005

ドカめしっ!

doka  ハードな一日の後、ちょっと一服のつもりで寝たつもりが朝までぐっすり、朝は朝で夕べの仕事が すっかり残ったままであわてふためき仕事に没頭、ようやく飯にありついたのも打ち合わせの場に なった。仲間がご飯は小、という前でご飯は大!と言い切り、生姜焼きとイカ納豆というドカ飯にあり ついた。梅雨があけてどっかんと暑い今日は午後から大久保グラウンドアゲイン!ドカめし食べて乗り切るのだ!

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July 21, 2005

大井川 麦の支那ソバ

mugi 大井川港から焼津に向かう海岸通り沿いにある”懐かしい支那そば屋 麦”でのランチタイム、 暖かい、冷たいの2種類の並、大盛りのみというシンプルメニューのお店、大盛り500円の支那ソバは ショーユ仕立ての懐かしい味、同行したデザイナーは冷たい大盛りをオーダー、これもツルツルと旨そう に食べている。暖かいソバと冷たいソバを一緒に頼んでも800円、これを頼む人が多いとおばちゃんが 言う。最高では大盛り4杯なんだそうだ。近くには運送会社が多く、朝8時から朝飯がわりに大盛り2杯 という人がいると聞いた。熱い盛りのアツアツ支那ソバで元気いっぱい!オススメです。

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新金谷駅情景ジオラマ

diorama0721  まもなく発売を予定する”大井川鉄道情景ジオラマ”の撮影、小さく宝石のような思い出の世界を写す 携帯カメラ、無骨な大型カメラよりスナップのように携帯カメラを近づけるとSLが新金谷駅に入ってくる ような気がします。 21日、撮影ででかけた新金谷駅はTBSの番組の撮影中、戦争当時の服装をした多くのエキストラが ホームに並び、出征する兵士を見送るシーンを撮っていました。 ジオラマは思い出の世界、午前中に撮影したジオラマの世界が目の前に広がると、なぜか懐かしい 気持ちがするのです。万歳!とホームの人たちが見送りSLが出ていきます。 情景ジオラマを購入する人はこのジオラマにどんな景色をだぶらせるのでしょうか

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July 20, 2005

マコモダケ登場

makomo  ヤマハラグビー部東京応援団マコモダケのポポさんが大久保グラウンドに登場。 ジャパン戦でのレポートをはじめ、ヤマハ選手の力強い応援団として活躍してくれています。 ピッチに出る選手が見あげる観客席にいつもの応援団がいる。ヤマハのジャージ同士は 仲間の印です。心づよい応援団の存在に選手たちはプレイに集中し活躍ができるのでしょう。 そんな東京応援団の一人ポポさんの来場、選手たちは仲間意識で声をかけています。 心を結ぶ選手と応援する私たちが同じ芝の上で話すことができるのが大久保グラウンド。 遠くから来た応援団に暖かく対応してくれる選手たちがいます。 まもなく選手と応援団がひとつになるトップリーグがはじまります。昨シーズン終了後も絶えず 応援してきたオフ期間に選手も応援団も更に強くなりました。 今年は東京の秩父宮ラグビー場での試合が多くあります。オフでの約束は今年こそ優勝、 それを一緒に経験する為のトップリーグに東京応援団も一緒に熱く戦ってくれます。 一番前の席で応援ボードを、選手とマコモダケの約束もかなえられるのでしょう。

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大きな知恵の輪

chienowa  最近モノづくり会社と出会い面白い商品に毎日出会っています。これは大きな知恵の輪、鉄製でずっしり としていて置物のように見えますが、この複雑な形状の中にチェーンがかかっています。 これをある通し方をしていくとはずれるのが知恵の輪たるゆえん、チェーンを通して悩む間、チリンチリンと 鉄が鳴り、鉄風鈴のような音がするのが素敵です。 考案したのは日本知恵の輪協会の知恵の輪名人こと山本先生、この先生、われらが極小折鶴職人と共演者のようですよ。、製造するのは今回知り合った江永化成さんです。 現在売り切れて増産中、予約を受けていただけるそうです。指先を動かして遊ぶのはボケ防止にもなるそうで 敬老の日のプレゼントにもよさそうですね!

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July 18, 2005

永遠なる思春期

amanoshigeru  NSP(ニューサディスティックピンク)のリーダー天野滋が7月1日亡くなったのを知った。 高校1年、中学からの洋楽少年はビルボードのHITナンバーに夢中だったはずなのに美術クラブの先輩たちが ギターを弾きながら歌うNSPに心動かされ、その夏休みに楽器工場でアルバイトしたお金でギターを買った。 そして初めて買ったのがNSPのレコード、岩手県からポプコンで入賞してデビューした3人組は高校生のせつ ない恋心を歌っていた。今では考えられない恋への憧れを歌に乗せて聞かせてくれた彼らの歌に、うんうんと うなずき、一回だけと思うような恋の経過にいちいち傷ついていた。 弥生つめたい風を聞いている。失いたくない君への心を君の笑顔を、その声を、まるで見ていたように歌に 乗せるNSPとともに高校時代はあった。 天野滋は多くの歌を残した。そしてその詞は今もあの頃へのドアとなって心に響いてくる。 永遠なる思春期を歌う男だった。

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まるごとピーチ

peach  シェフからのオススメのまるごとピーチを早速試食、皮をむいたまるごとのピーチ(皮がなければもっと 食べるだろうなと思う・・子供の頃から皮を押すと腐るよと言われて持たせてもらえなかった)をスプーン をサクリといれ、果肉(果肉って言葉がだいたい贅沢、子供には食べさせてもらえない)を口に入れる。 味は・・・あの味ですよ。ジューシーというかネクターのあの豊かな味ですよ。種がないんですよとシェフ、 種をどうやってとったの?という疑問にまあ食べて下さいと種あかしをしてくれない。 種の位置までサクリサクリいく、はたしてサンラファといえばの”アレ”が出てくる。(内緒) 桃は夏そのものの味、その味をお菓子で表現するのは難しいそうだ。そこでお菓子とハーモニーを楽しむ のがこのお菓子、今日発売、さっそく3人の仲間へのお土産にしました。  

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わらびモッチモチ

warabi  磐田市豊田町にあるお好み焼きの”おしげさん”がお好み焼きと焼きそばの後に出してくれたのは 牛乳かんとワラビもち、試してみてと言われて口に入れた”わらび餅”がモチモチで美味しい。 工夫は冷凍ぐらいらしい、おしげさんの新商品として工夫されたもの、食事の後のゆっくりとしたティータイム はこれがお勧め、名づけて”わらびモッチモチ!”

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ザリガニの夏

zarigani  水路沿いを覗きこみながら赤く大きなハサミのザリガニを探して帰る夏の日、正面から網を伸ばせばエビ のようにうしろへ跳ねるように逃げるザリガニを捕まえるには後側に網をかまえ前から脅かして網に追い込む のがコツ、小さなザリガニを捕まえて尾の身を取り出し、それを糸に結んでエサにしてとるのも面白い。 やんちゃな仲間はカエルをエサにしたりもしていた。(とてもこわくてできなかった)。 釣りはフナ釣り、芋をふかしてもらいビスケットをくだいた粉を混ぜて練ったエサを持ち、父がくれた竿に、ウキとオモリ、小さな釣り針だけをつけただけの仕掛けで面白いように釣れた。 今の子供は釣りをしない。フナは今でも小川にいるのだろうか。それ以前に川を覗き込んで赤いハサミにドキドキ したりしないのだろうか。今でも小川や用水路を覗き込むのがやめられない。

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July 17, 2005

みんなでスイーツミーティング

sweets0717  ジュビロスクラムトークを終え真夏の雑踏の中をさまようトラジュビスタッフ、湯気でてるよ~といわれながら デニーズでスイーツオフ、偶然にも5種類の違うオーダーが集まり、涼をとる。 個性が違う仲間が一緒に応援すること、涼し店の中でまたまた熱い応援談義になったのでした。

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ビエール登場

piereshoko  ヤマハラグビー部選手・スタッフが毎週日曜日に出演しているFMハロー”スクラムトーク”にダンディ☆和田@トラジュビ編集長が出演、FMハロースタッフ、ヤマハ広報長谷川さんとの打ち合わせまではいたものの・・・出演時間に現れたのは甥っ子のジャン・ピエール☆和田さん、編集長さながらのトークはさすが親戚というわけでことなきを 得た。試合会場に必ず洗われる彼は試合毎にフランスから来日、今回は夏のバカンスを兼ねての来日らしい^^ 放送後、「開幕戦で!」と言い残して人ごみの中に消えたピエール。 かわりに「冷たいもの食べに行こうよ」と和田編集長がニコニコ笑いながら現れた。

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July 16, 2005

イタリアンカラー

paeria  赤の馬に刺激されてランチにしようと静岡文化芸術大横のデニーズへ、メニューを見る目までが赤や黄色 を選んでしまう。二人揃ってパエリア(ちなみにスペイン料理)、まあ色はイタリアンというわけである。 午後の打ち合わせへは徒歩、ここでちょっとグラスビールで乾杯、なにが終わったわけではないが、センス対センスにとりかかる前の男たちの勢いづけというところ。 このところ欲しい車がない談義、30代後半と40代後半、当たり前のものはいや、誰もが乗っているのもいや なんてたわいもなく車談義、赤い馬を見た後はすっかり男の子に戻ってしまうお昼時なのでした。

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イタリアンセンス

feratsuru  午前中はセンスのよいビルダーのオフィスでの打ち合わせ、ここは創造とセンスを必要とする仕事をする 空間として作られているそうだ。雑多でなく家庭的すぎなくライフスタイルを作る空間、家を造るビルダー たちは常からもセンスを磨く必要がある。 1Fの駐車場はイタリアン、赤のイメージの車の横に立つ仲間とサイト構築についてしばし話した。

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July 15, 2005

三丁目の夕日

3chome0715  昭和30年代の情景ジオラマを見せてもらった。夕日をテーマにしているジオラマに本物の夕日が当たる。 懐かしい話は決して後ろ向きの感情ではないな。懐かしき美しい時代を残すこと、そこには清い心が思い 出される。懐かしい家並み、洗濯物をとりこむお母さん、路地を通る豆腐屋さん、カラスと一緒に帰る子供、 郷愁とは美しき心を思い出すことなり、ジオラマの世界で心を洗われました。

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静岡県のジオラマ

shizuokadiorama0715 ジオラマの製作工房との打ち合わせ、工房の奥で静岡県の大ジオラマの製作風景を見せてもらった。 東は伊豆から西は浜名湖までデフォルメされた配置ながら立派な富士山がそびえ、北の背景には アルプスの山々がならび、川が流れる。2mもの大きさの中を新幹線やJRなどが走る予定。 これは静岡県をもっと知ってもらおうとジオラマにしているそうだ。 地図と違い立体的に静岡県を大づかみする。楽しいジオラマの世界にはまっていきそうだ。

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小池酒店さんのジュビロ酒

sake 朝一番でいわた大祭り大名行列写真コンテストの受賞商品が送られてきた。 開けてみると小池商店さんが販売する千寿純米酒ジュビロラベルブルーのビンにはいったお酒、いわたブランド認定商品 のラベルも貼ってあった。小池商店さんありがとうございます。磐田を訪れるサポーターにもおなじみのこ のお酒、飲まないで飾っておきたくなります。夏は冷酒、まずは冷蔵庫をあける楽しみになりました。

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July 14, 2005

選手からのメッセージ

kiso  7月1日のヤマハラグビー部ファンサイト”トラジュビ1周年”に選手のみなさんから応援団へのメッセージ をいただいている。昨年全国から集まった応援団は会場を応援で埋め、声で選手たちを後押ししたことを 選手の皆さんは知ってくれている。 サッカーでも言われるとおり、応援団とチームが一体になった時、最高の力が生まれる、それをラグビー 部の選手は毎回感謝してコメントをしてくれている。 選手と応援団が心を合わせて向かう目標は頂点!、今年も9月開幕を向けて厳しい夏の練習で体を 苛め抜く選手たち、我々一人一人ができることは常に「がんばれ!」と言うことのみ、それをキッチリ受け 止める選手たちがいます。今年こそやりましょう。みんなで声を合わせて、ゆるみない応援を!

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新金谷駅のジオラマ

diorama0714  駅を取材し細密に仕上げるジオラマを紹介しようと打ちあわせがはじまった。大井川鉄道は全国でも 珍しい通年SLが走る路線としてテレビロケにもよく登場する。あの”裸の大将”のロケもよく行われた 路線としても知られています。このジオラマは新金谷駅、ジオラマ作家が取材して細部まで作りこんだ ジオラマは見ていて飽きない。SLに乗って旅をする赤い傘を日傘にした清さんが立っていそうな気がする。 ジオラマを中心にいろんな物語ができる。今大好きなスポーツのあのグラウンドを作ってもらいたいような 気がします。

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July 13, 2005

健康にとろろや

tsuruchan  午前中の打ち合わせはWEBデザイナーの鶴ちゃんと仕上げ中のサイトのデザインを客先でバリバリと 決定、夏の暑い最中はランチも健康メニューにしようとでかけたのは佐鳴台のとろろやさん、野菜の煮物 が2皿に麦飯にとろろが美味しい、車好き同士で中古車サイトのプランを夢中で話しながらのランチは 楽しい。麦飯をおかわり、午後への補給たっぷりなのでした。

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July 12, 2005

お風呂の夏祭り

shiori  今一番のお気に入りスーパー銭湯は”湯風景しおり”、新しい上にさほどの混雑もなくゆったりと お湯を楽しめるのがお気に入りポイント、子供が少ないのも評価大、ご家族連れは理解できるが やはり走り回られるとちょっとね、と思ってしまう。 入り口でもらったチラシには7月23日(土)24日(日)にタイムスリップ夏祭りがあるようだ。 古き日本の伝統芸後援、江戸あやつり人形、紙切り、紙芝居などのほか、花火のプレゼントやヨーヨー 釣り、わた菓子、輪投げなどの子供向けの楽しみもあるらしい。 そろそろ夏休み、銭湯も夏休みイベントで集客がはじまる。ちょっとこの時期、敬遠してしまいそう。 大人はゆっくりゆったりとお湯のみを楽しみたいのだよ。我々自由業は深夜労働して昼間にプクプク・・・・

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バワーランチ

powerlunch1  まだまだ新参者ながら10年の伝統ある(WEBでは10年ってすごいよね)ホームタウンいわたの リニューアル計画がはじまった。今日は初プロジェクト会、編集長を中心にいわたの元気をさらに 発信できるよう、まずは仕組みづくりの打ちあわせからはじまった。 午前中を徹しての打ち合わせ後は事務所から近い焼肉屋さんでのパワーランチ、対面は昼から がっつりと焼肉、こちらはビビンパ、午後からは別プロジェクト会議、今日は夕方からももう一本ある。 夏休みには楽しみな取材もある。それまではガツガツと仕事をしてしまうのであーる。

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July 09, 2005

バーカボーン

bakabon  ヤマハラグビー部選手がヤマハ発動機50周年ジャンボリー(各工場で開催)に参加と聞いて南工場で 見学、楽しいゲーム形式のラグビー体験で人気を集めていました。社員でもある選手は会社のイベントに 積極的に参加しています。こういう活動がヤマハスタジアムを満員にする力、先週から続くジャンボリーに 休み返上で頭が下がります。(えらいぞ!) 選手のがんばりの中、初めて工場(エンジンを組み立てる工程)を案内してくれた仲間とビールとぐるぐる ソーセージで休憩、今年もみんなでラグビーバカボンになって応援します。  

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July 07, 2005

またもヘルスイー

healthy2  またもヘルシーランチ先は磐田の凛屋さん、いつもの仲間と仕掛かり案件の整理をしながらの パワーヘルシーランチのつもり、ここは2品を選ぶことができる仕組み、今日は温玉シーザーサラダと トロ豆腐、トン汁というヘルスィーなメニューを選ぶ。なかなか関心、関心。 今日はうれしいことがあった。全国の応援仲間と運営するトラジュビが7月1日で1周年、そのお祝い にと選手の皆さんが全国のファンへの応援メッセージを寄せてくれているという。 午後の取材時にはメッセージとともに、選手の皆さんの笑顔を撮る予定、応援するファン、応える選手 という連携のお手伝いの場にいるんだねと仲間と喜ぶ、ちょっと涙でるなあ・・と飯を食う。 なんだから照れくさくてヘルスィー話題のところに書いてみました。 さて、対面で飯を食う仲間も笑顔で何を食いましたかはあちらでご覧下さい。

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July 06, 2005

イチローです

ichiro  ちなみに名前はイチローです。イチローが全米で有名になる前、アナウンサーはぎこちなくichiro!という アナウンスをしていた。かつて英会話スクールに通っていた頃、外国人講師に自己紹介すると、ichiroは 言いにくいし覚えにくいからニックネームをつけましょうと言われた。英語の発音にichiという音がないらしい。 なるほどと思いニックネームをもらっていた、ちなみにEricね!(当時の皆さん久しぶりEricです!) 今やichiroはもはや英語化した。パスポートを見せてichiroの記述を見せると通関でもスムーズかも! と思いつつ渡航する機会もない^^ イチローさん、全国の長男らしい名前ナンバーワンのイチローさんは喜んでおりますゾ! テレビで活躍を見るとき、にんまりとする全国イチロー連合の一人でした。

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July 05, 2005

ヘルスィー

wadan7  午前中相棒と一緒に魚市場で打ち合わせ、魚の話題にすっかり当てられて昼飯に向かったのは 天竜川端にあるトン汁の枡形さん、昔ながらの作り置きケースから好きなお惣菜を取る形式の定食 屋さんだ。さて相棒が選んだのは、ヅケマグロの小鉢、ウズラの生タマゴを落としたトロロに枡形の 名物トン汁、あつあつご飯にヅケを乗せ、ガシガシッとかき混ぜたタマゴトロロをたっぷりと乗せ、 うんめーっ!なるほど市場でマグロに当てられたわけね・・・おっと、箸休めにこっちのタコ酢をとったぁ! こんな健康的な飯をがっつりといったのでした。健康的な昼飯。ごちそうさま

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July 04, 2005

家づくりのランドマーク

landmark  家づくりにはセンスのあう設計・施工ができるところに頼みたいもの、ランドマークプランニングさんは住まいだけ でなく造園を含む環境としての家を提案するビルダーです。 今回HPを部分リニューアル、月代わりでトップページに提案提案写真を掲載していくそうです。 ホームページは会社の今を表すもの、こんな方法も生きたホームページの運営方法ですね。 リニューアル前から運営するブログ”ランドマーク日記”も好評です。 家作りをお考えの方、果たしてセンスがあうかどうか覗いてみてください。  

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July 03, 2005

なつかしのポン煎餅

ponsen 懐かしいお菓子は数々あれど、マイナーなまま根強く愛されるお菓子も多い、懐かし菓子の中でも黒ボー などはブーム的に売れた時期もあり味はそう懐かしくなくなった。 総会の宴会で出たこのポン煎餅は現在は直径4cmくらい、昔は駄菓子で10cmくらいの大きさで10円 だったよねと話に花が咲いた。あとは栗ボーロ、石衣、タマゴボーロなんてのも好き、甘い駄菓子は今も ひっそりと生き続けています。パリンッ!とポン煎をかじり割りながら考えていたのでした。

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中古デジタルカメラ

dc いつも行くカメラ屋さんでカメラ談義、よい中古ないかね~と毎回の問いかけに、カメラ店員さんいわく、 プロ用カメラの中古は安くは出ますが、プロユースということはありえないシャッター数を経ていますよ。 ・・・なるほど、そう言えば自分でさえ1取材で500~1000枚ほど撮る。これをを重ねれば10万枚と しても100日で達成、これでは1年分にすぎない。 カメラ屋さんがさらに、フィルムでの撮影行で10本も撮る人は少なかったが(36枚として360枚とすると) デジタルではギガクラスのメディアにいっぱいに撮る人は多い・・・・それは納得、そのとおり。 とすると、デジカメの消耗の早さはフィルムカメラの比ではないはず。 中古デジカメを購入するのはそのへんも検討が必要。 なるほどやはりプロの意見を聞くものですね。 でもね!欲しい~!

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凧揚げ総会

soukai 浜松祭りは年に3日間ながら半年もやっていると言われる祭り、市内169町が町のナショナリズムのもと 他町凧より自町の初子凧をより高く勇壮に揚げ、かつ合戦で勝つように心をあわせる祭り。 今日は自町遠州浜組の総会、次年度の凧揚げ会長、組長ほかスタッフを決めることで来年5月の祭りが早くも始まることになる。いい仲間が集まる、仕事や身分、地位などを超え、3日間の縦社会を構成して一糸乱れぬ凧揚げをする仲間、遠慮もない、明るく楽しく、そしてせめぎあっていろんなことが決まって行く。 久しぶりの全員集合が楽しみだ。

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July 02, 2005

ひのき家工務店の順さん

hinoki  昔お世話になった順さんと再会、中堅工務店勤務を経て独立し、浜松市高丘で”ひのき家工務店”を運営 している。ご自分が惚れ込んだ断熱工法で冬暖かい家をお客さまにお勧めしているそうです。 家とは人が造るもの、しっかりとした建築プランを任せられる人プロの意見をいれて造るのがいい。 当然ながらインターネット談義、作りっぱななしのHPのメンテナンスしたいという。もちろん手伝いましょう! こんな家をすすめたいと元気に話す順さんをいろんな人に知ってもらえるようにしよう。 先輩と再会し、すっかり元気をもらってしまったのでした。建築をお考えのみなさん、リニューアルをお楽しみに

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July 01, 2005

めでたい7月1日

gra 今年の7月1日はいろいろなめでたいことが重なった。もちろん我が浜松市の広域合併の日なのはもちろん、 応援するヤマハラグビー部の母体、ヤマハ発動機の50周年も今日、そして月末の忙しさに取り紛れながら 、みんなで運営するラグビー部応援サイト”トラジュビ”も1周年を迎えた。 そして まだまだっ!応援仲間の平田さんが運営する”お祭り小物のグラヴュール”のHPまでリニューアル された。というわけで一日中お祝いだらけ、7月1日はまた新たなる挑戦の始まりの日になったのでありま した。みんな頑張ろうねっ!

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赤いゴハン

akaigohan  赤いシリーズ復活、石原さとみさんはいい!という話題ではなく、子供の頃からの大好物は ケチャップライス、母さんが土曜の昼などにサッ!と作ってくれるこれを我が家では「赤いゴハン」 と呼ぶ、冷えた残りごはんをケチャップであえる匂いがすると子供心にご馳走だなあと思ったもの。 時間の余裕があれば、この上に卵がかぶさり、この上ない大ご馳走になる。 先日、仲間の家で遠州焼き(ぺったんこのお好み焼き)を作って食べた。広島焼きと違って何枚も 食べられるのがたまらなく旨い。この頃、こういうたわいものないものが食べたい。 ちなみに赤いゴハンにグリーンピースみたいなカッコいいものは入っていなかったのであります。

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